元経営コンサルタント:海外ドキュメンタリーの英語を完全に聞き取れるように!

元経営コンサルタント・轟めいさんへの受講生インタビュー動画

「外国人と話すときに相手の英語を1回で全部聞き取れない」のが悩みでした

Aki: この道場に入られるときのお悩みというのはどういうものでしたか。

May:はい、もう、それはズバリ、リスニングです。

私は比較的 自分の言いたいことは、 外国人の方にも、 わかってもらえるほうなんです。

でも、話をしているときに、相手の方の言われてることが、 一度で聞き取れないということがよくあるんです。 それを、なんとしてもなくしたかったことです。

Aki:リスニング力の向上のためですね。

May: はい!

架空の会話ではなく、時事英語を扱うAki先生の教室に通っていました

Aki:めいさんの場合は、今回が初対面ではなくて、以前に、私の大阪での時事英語教室に通っておられたんですけど、そのときのこと、覚えておられます?

時事英語教室の授業風景

May: はい。 英語は好きな科目だったので、社会人になっても続けたいと思ってたんですけど・・・。

架空の話を作って、「あなたがこの役で、 こちらの人がこの役で」っていう、そういうやり方の英会話の学校が あまり好きじゃなかったんです。

(Aki先生の時事英語教室では)実際にあった 世界中のニュースの話が毎回のトピックで、

それについてリスニングをしてっていうのと、けっこう、自分の意見も言う場を持たせてくださったんです。

※その後、お仕事と地理的な理由で通学が難しくなり、当時の時事英語教室を休会されました

リスニングを何とかしたくて、道場の体験セッションにすぐ申し込みました!

Aki: 英語教室っていうのは、他にも色々あると思うんですけど、今回、また私のところで「習いたい」と思って、戻ってきていただいた理由はありますか。

May: そうですね。 (Aki先生の)メルマガは、ずっと毎日、欠かしたことがないぐらい 続けて読んでました。

今回、もう1回 「英語を何とかしたい!」と 思ったときに、

たまたま、先生のメルマガの中に、先生がこういう新しい方法で(講座を)始められるっていうことが書いてあって。

それの「体験レッスンがある」って書いてあったんですね。

だから、(え~、 これは!)と思って、もう、すぐに申し込みました。

Aki:ありがとうございます!

英語と日本語のLINEチャットで、受講生仲間とは長年の友達のように・・・

Aki:今、 講座をスタートして、ちょうど、2ヶ月余りたったタイミングなんですけど、全体的な感想として、どんな感じですか。

May: 一番に・・・「楽しい」です。

それは、個人の英語力に対しての悩みは、Aki先生にすぐ連絡取って、すぐに返信していただいて。

あと、他の受講生の人たちも、まだ2ヶ月なのに長年の友達のように(感じます。)

やっぱり、それは「同じ目的を持った人」 が集まってるからだと思うんですけども、 楽しくって!

LINEの英語チャット

英語のチャットルームでは、英語で言って、日本語のチャットルームもあって、そっちでしゃべったりとか、いろんなことができますし。

英語のチャットルームで音声入力にしたら、きちんと発音しないとスマホは認識しませんから、必然ときれいな発音になっていきます。

今、こういう社会人になって何年も経ってから、 学生時代のような 感覚で勉強できますね!

「みんなと一緒」というのは、やっぱり。

Aki: 学習報告をFacebookに上げたりしてますよね。 あれってどうですか、他の人の(学習報告を閲覧できるのは。)

SNSの学習報告

May: あれは励みになります !

(あ、みんなやってる!)って思って。

(あ、もうみんな送ってるのに、私だけや、まだ送ってないの) っていうのもわかりますし。

すごい励みになります。

Aki:あ~、あれ、人数が出ますもんね。何人がやってるって。それはけっこういいですね、わかるのが。

受講2ヶ月で「アニマル・プラネット」の英語を全部聞き取れて驚きました!

Aki:今まで、講座を2カ月余りされてきて、具体的に感じられた効果というのは何かありますか。

May: はい。最初の課題から始めて、 あれはまだ10日か2週間ぐらいだったと思います。

やり始めたところで、たまたま映画をぼーっと見てたら、

なんか、「最後の音が切れる(=脱落する)」とか「リンキング」とかいうのが(聞き取れる感覚が) 全然違ってて。

「あ、この単語はこれ」「この単語はこれ」っていうのが、 一つ一つの単語が聞き取れる数がめちゃくちゃ増えてたんです

ついつい1日じゅう 映画を見て、5本映画を見ました。

はじめは半信半疑だったんです。そのとき、初めて実感しました。

「(英語の音を) 聞いて、マネして」って感じで発音を直すのは「とっても大事なことや!」って、 そのとき思いましたね。

それと、オーストラリア人の友人とたまたま電話で話をしてまして

で、そのときに、いつも (聞き取れない英語があって)「え?なんて?」って 何度も何度も 聞くことが出てくるんですけども、

その日はたぶん、1回もなかったと思います。 話がすごくスムーズに進みました

今でちょうど、(受講し始めて)2ヶ月 ほんのちょっとだと思うんですけど。

今日の朝から「アニマル・プラネット」見てたんですが、(英語ナレーションが)まず全部わかりました!

これってもう、本当にうれしかったです!

もちろん内容は簡単ですけど 、今までは (今の単語ってなんだろう?)っていうのがいっぱいありました。

もう、本当に今日は驚きました。

前のとき(=講座を開始した直後に映画を見たとき)は1個1個の単語 と、あと「at」「on」「in」とかっていう、ほとんど「かすれて聞こえない音」が聞こえるようになってたんです。

今日のは、「1つ1つの単語の流れがつかめるようになってた」と私は思います。

Aki:(ナレーションの英語が)全部ディクテーションできるぐらい 、書き取れるぐらいクリアに聞こえた?

May: はい!

Aki:それはすごいですよ。

May: だから、今日もたぶん、この後もまた(英語の)映画かドラマを観ます(笑)。

Aki:観まくってください(笑)。素晴らしいです!2ヶ月目にしてね。

時事英語を勉強しながら、発音とリスニングを強化できるのはこの道場だけ!

Aki:この、私の英語道場じゃないと学べない点、他の英語スクールや講座と違う点などがあれば、お聞かせいただけますか。

May: はい。それはもう何よりも、

「時事問題」という「世界中の知っておくべきこと」を題材に、英語を勉強できるっていう点ですね。

そのうえで、 今回のこの道場は、「自分の発音を元にリスニングを強化できる」っていう、こんな学校って見たことないですよ

Aki:苦労して作りました(笑)。

Zoomのグループレッスン

May: 私はもう本当に、(自分に合う英語講座を)ネットで毎日のように探しました。

だいぶ探しましたけども、本当に、先生のこの道場だけです。

やり方ですが、 社会人になったら「世界を相手とする仕事」がいくらでもあると思うんですね。

だから、そういうときに、いろんなツールを使わないといけないと思うんですよ。

そのときに、Zoomでグループレッスンするとか、SNS を使って、課題を先生に提出するとか、全部できますので

もう本当に、「今の時代にやらなくてはいけない問題」っていうのも、全部クリアできると思います。

Aki:Zoomなどのグループレッスンも、 外資系企業のテレビ会議などの疑似体験になるっていう、そういう感じですかね。

May: はい!

Aki:そういうふうに 活用していただけたら すごくいいですよね。

May: もう本当にそうです!

Aki:ありがとうございます。

道場に入ってなかったら、英語ドラマを理解できるこの喜びはなかったです

Aki:もし、 今、この道場に通っていなかったら、どんな生活されてたと思います?めいさん。

May: 生活は、相変わらず「メルマガ」とか「CD 付きの本」を探したりとかやってるでしょうけど、

それって、ずっとやってきて、なんにも効果がなかったやり方ですので。

この、今日のこの朝のような喜びはないと思うんですね。

英語のドラマとかを観て、(あ、わかるわかる!)っていうこの喜びがないと思います。

Aki:じゃ、道場に入門して学習されたことが、めいさんにとって正解だったんですよね。

(英語の)ドラマとかドキュメンタリーを聞き取れるようになったし。

May: はい!

Aki:本当に良かったです!

絶対的な目標があって、英語で話をするのが好きな人は絶対お勧めです!

Aki:では、この道場に向いている人って どういうタイプの人だと思います?

May: 何か目標があって、「私はこれが絶対したい!」っていう 目標を持っていて、

いろんなことを(受講生どうしで)話できるっていうのが好きな人は、もう、絶対お勧めです!

Aki:めいさんはそれ、満喫してますよね、全部(笑)!

May: はい(笑)!

Aki:まさ に(この道場に)ぴったりですよね。

楽しんでいただいて、それで勉強できるって最高にいいですよね。

May: はい!

LINEのグループ・チャットで受講生仲間の悩み相談に乗ったことも・・・

Aki:つい最近だったと思うんですけど、受講生のひとりのMさんが、なんか・・・感動して駅で泣いたっていうの、 あったじゃないですか。

たぶんお仕事帰りに。あれはどういうことだったんですか。

May: ・・・(彼女が)悩んでおられたので、私が「こんなふうに乗り越えたんです」って言ったら、 喜んでくださったと思います。

Aki:ああ、めいさんが(前に)同じような悩みを持ってて、それを乗り越えたときの・・・

May: 体験談です!

Aki:体験談か!それを(受講生の)チャットで(伝えたんですね。)

それで(彼女が)ホロッときて、泣いてるみたいな話になったんですね。何が起こったのかと思ったんですよ、私。

May: そうそう!それで、私の体験を入力しようと思ったときに、

他の人が3人も4人も、「私も聞きたい」「私も聞きたい」っていっぱい言ってくれて。

で、(私のそんな話するの、おこがましいかな)とも思ったんですけど、

でも、みんなが同調してくれたから、私もすごくうれしかったんです。

Aki:すごいですよね。(グループならでは)って私も思ったんですよ。

受講生の方がそうやって実体験を言っていただくと、やっぱり勇気が湧いてくると思うので、すごく私もありがたかったんですよ。

なんか、受講生どうしで知らない間に盛り上がって、「感動秘話」みたいになってたので。

2ヶ月でそうなったって、すごいですよね。

May: そうですそうです!はい!

県の観光課が実施してる「英語の必要な仕事」に今年は絶対応募します!

Aki:めいさん、今、スピーキングも リスニングもますます上がってると思うので、お仕事にぜひ、それを生かしていただきたいんですけど、直近の今後の目標って、具体的に決まってます?

May: 県の観光課が実施されてる「英語の必要な仕事」があるんですね。

それに今年は絶対、応募するつもりです!

それを経験してみて、他にも色々、(英語を使う仕事を)探してみたいと思ってます

Aki:はい、素晴らしい! ぜひぜひ!

~ この後もお話がまだまだ続いたのですが、つい雑談が盛り上がり過ぎたので、今回の受講生インタビューは以上といたします。

めいさん、今回は貴重なお時間をいただきありがとうございました!

本当に楽しく、気づきの多い受講生インタビューでした!

中途半端な英語力のまま終わりたくないあなたへ

>> 詳細はこちら