電機部品メーカー勤務:海外からの問い合わせ電話を一任されるように!

電機部品メーカー勤務:小林恵美さんの事例

Aki:小林さんが、「国際英語バイリンガル道場」の講座を受講されたきっかけは何でしたか。

今はそんなに英語を使う業務ではないんですが、100歳ぐらいまで生きるようなこの時代に、定年が60歳といわれても、(その後の人生、どうしよう)みたいな心配があって・・・。

今後のキャリアを考えたとき、何か手に職があるのとないのとでは違うので、「ビジネスで通用する英語力」を身につけるためにこの学習法を始めました

Aki:具体的に、プログラムの中のどんな点がお役に立ちましたか。

「発音Basic講座」で「英語の音のしくみ」や「強弱リズム」を理論的にわかるようになったのが一番良かったと 思います

「発音分析」や「リンキング」なんて学校では全く教えてもらってないし、私にとって、すごく新鮮な感じでした。

通訳式トレーニングなどの英語ニュース教材が最新の話題になっているところも、スピーキング練習に応用しやすくて気に入っています。

Aki:なるほど!今の教材はリスニングとか発音の面でも役立ったということですね。

お仕事で、英語の発信力を生かせていると感じるときはありますか。

小林:はい。海外から問い合わせの電話がかかってくるときは私が出ないといけないので、そのときですね。

Aki:電話って相手の顔も見えないし難しいですよね。1ヶ月に何回ぐらいあるんですか。

小林:2、3回ぐらいでしょうか。商品説明をする必要はないんですけど 、海外担当におつなぎしますとか 。

いつもまにか私の役目になってしまって 。他の人が海外からの電話を取りたがらないので。

Aki:他の人に頼りにされてるんじゃないですか。じゃあ、それでこれかれもスピーキングを鍛えていてください。

最後に、どんな人がこの道場のプログラムに合っていると思われますか。

小林:中途半端に「楽しく英会話」というのとは違って、「仕事に使えるレベルの英語」を本格的に学びたい人にお勧めしたいです。

Aki:つまり、小林さんみたいな人ですね。貴重なご意見ありがとうございました!

 

 

 

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